タグ:アフォーダンス

B203『学びを支える保育環境づくり: 幼稚園・保育園・認定こども園の環境構成 (教育単行本)』

高山 静子 (著)小学館 (2017/5/17)

続きを読む »


B199 『環境構成の理論と実践ー保育の専門性に基づいて』

高山静子 (著)エイデル研究所; B5版 (2014/5/30)

続きを読む »


B190 『アトリエ・ワン コモナリティーズ ふるまいの生産』

アトリエ・ワン (著)LIXIL出版 (2014/4/25)

続きを読む »


B188 『経験のための戦い―情報の生態学から社会哲学へ』

エドワード・S. リード (著)新曜社 (2010/3/31)

続きを読む »


B187 『アフォーダンスの心理学―生態心理学への道』

エドワード・S. リード (著)新曜社 (2000/11)

続きを読む »


B186 『知の生態学的転回3 倫理: 人類のアフォーダンス』

河野 哲也 (編集)東京大学出版会 (2013/8/26)

続きを読む »


B185 『生態学的視覚論―ヒトの知覚世界を探る』

J.J.ギブソン (著)サイエンス社 (1986/03)

続きを読む »


B184 『知の生態学的転回1 身体: 環境とのエンカウンター』

佐々木 正人 (編集)東京大学出版会 (2013/6/29)

続きを読む »


B183 『隈研吾 オノマトペ 建築』

隈 研吾 (著)エクスナレッジ (2015/9/19)

続きを読む »


「環境」についてのメモ

昨日運転中に山口陽登氏の講演の音声を聞いて自分なりに環境という言葉を整理したくなったのでメモ。 以前とあるシンポジウムで何人かのデザイナーの話を聞いた時に、その一人がアフォーダンスという言葉を使われていた。 それで懇親会 […]

続きを読む »


B179 『小さな風景からの学び』

乾久美子+東京藝術大学 乾久美子研究室 (著)TOTO出版 (2014/4/17)

続きを読む »


B178 『デザインの生態学―新しいデザインの教科書』

後藤 武 (著), 佐々木 正人 (著), 深澤 直人 (著)東京書籍 (2004/04)

続きを読む »


B176 『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』その3

onokennote:『知の生態学的転回2』で今まで読んだ部分だと熊谷晋一郎氏の話が一番ヒットした。障害者の自立に関するリアルな問題が捉え方の転換で見事に理論と道筋が与えられていたし、固有の単語を設計を取り巻くものに変え […]

続きを読む »


B176 『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』その2

前回に続き『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』について。 今回は『第3章「つくる」と「つかう」を超えて(関博紀氏)』の部分。 なぜ設計と利用とを一元的に捉える必要があるか 建物をめぐって、わたしたちは、 […]

続きを読む »


B176 『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』その1

村田 純一 (編集)東京大学出版会 (2013/7/31)

続きを読む »


B175 『たのしい写真―よい子のための写真教室』

ホンマ タカシ (著)平凡社 (2009/05)

続きを読む »


B140 『アート/表現する身体―アフォーダンスの現場』

佐々木 正人 (編集) 東京大学出版会 (2006/09) 以前から、佐々木氏はどうしてアートやデザインにこうも肉迫できるのだろう、と思っていたのですが、この本の冒頭で理解できたように思います。 佐々木氏は若い頃に文楽( […]

続きを読む »


自然のかけらを鳴らす

自由な秩序によって。また音楽のように流れるように。 そのための楽器をいくつかこのブログでも集めてきた。 古典的には黄金比から始まり、フラクタルまで。 ■オノケンノート ≫ B046 『建築とデザインのフラクタル幾何学』 […]

続きを読む »


B118 『包まれるヒト―〈環境〉の存在論 (シリーズヒトの科学 4)』

佐々木 正人 (編さん) 岩波書店 (2007/02) 日本におけるアフォーダンスの第1人者、佐々木正人に関連する書評はこれで4冊目であるがぐっとイメージの広がる著作であった。(ゲストは作業療法士の野村寿子、心理言語学者 […]

続きを読む »


B104 『シラス物語―二十一世紀の民家をつくる』

袖山 研一 (2005/02) 農山漁村文化協会 鹿児島県工業技術センター袖山氏監修による丸ごと一冊シラスな本。 (株)高千穂のシラス壁とOMソーラーを使った住宅の多くの事例をもとにシラスの魅力が紹介されていて、高千穂& […]

続きを読む »