タグ:アフォーダンス

B190 『アトリエ・ワン コモナリティーズ ふるまいの生産』

アトリエ・ワン (著)LIXIL出版 (2014/4/25)

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B188 『経験のための戦い―情報の生態学から社会哲学へ』

エドワード・S. リード (著)新曜社 (2010/3/31)

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B187 『アフォーダンスの心理学―生態心理学への道』

エドワード・S. リード (著)新曜社 (2000/11)

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B186 『知の生態学的転回3 倫理: 人類のアフォーダンス』

河野 哲也 (編集)東京大学出版会 (2013/8/26)

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B185 『生態学的視覚論―ヒトの知覚世界を探る』

J.J.ギブソン (著)サイエンス社 (1986/03)

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B184 『知の生態学的転回1 身体: 環境とのエンカウンター』

佐々木 正人 (編集)東京大学出版会 (2013/6/29)

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B183 『隈研吾 オノマトペ 建築』

隈 研吾 (著)エクスナレッジ (2015/9/19)

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「環境」についてのメモ

昨日運転中に山口陽登氏の講演の音声を聞いて自分なりに環境という言葉を整理したくなったのでメモ。 以前とあるシンポジウムで何人かのデザイナーの話を聞いた時に、その一人がアフォーダンスという言葉を使われていた。 それで懇親会 […]

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B179 『小さな風景からの学び』

乾久美子+東京藝術大学 乾久美子研究室 (著)TOTO出版 (2014/4/17)

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B178 『デザインの生態学―新しいデザインの教科書』

後藤 武 (著), 佐々木 正人 (著), 深澤 直人 (著)東京書籍 (2004/04)

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B176 『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』その3

onokennote:『知の生態学的転回2』で今まで読んだ部分だと熊谷晋一郎氏の話が一番ヒットした。障害者の自立に関するリアルな問題が捉え方の転換で見事に理論と道筋が与えられていたし、固有の単語を設計を取り巻くものに変え […]

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B176 『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』その2

前回に続き『知の生態学的転回2 技術: 身体を取り囲む人工環境』について。 今回は『第3章「つくる」と「つかう」を超えて(関博紀氏)』の部分。 |  なぜ設計と利用とを一元的に捉える必要があるか 建物をめぐって、わたした […]

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