プレカットの打ち合わせ

今日はプレカットの事前打ち合わせでした。 今は木造の軸組を大工さんが手刻みで加工してくることは少なくなり、ほとんどが工場での機械加 […]

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VECTORWORKS 2020

先日VECTORWORKSの2020年版がリリースされたので、早速入れてみました。 新機能のうち、期待しているのは ・データマネー […]

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暮らしをつくる

コムストアで「暮らしをつくる」をテーマに、ブルースタジオ大島さんとアカツキ建築設計二俣さんのトークセッションがあったので行ってきま […]

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下竜尾町の家 地鎮祭

下竜尾町の家の地鎮祭でした。 今回、第一種低層住居専用地域で軒高が7mを越えていたこともあって、コンパクトな住宅でありながら、日影 […]

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2020 明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりました。 おかげさまで、次の12月で事務所立ち上げの展覧会を開催して […]

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B227 『保育実践へのエコロジカル・アプローチ ─アフォーダンス理論で世界と出会う─』

山本 一成 (著)九州大学出版会 (2019/4/9) 本書と「出会う建築」論 本書はリードによる生態学的経験科学を環境を記述する […]

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千年の家 地鎮祭

千年の家の地鎮祭を執り行いました。 最初にお問い合わせを頂いてから、土地探しからじっくり検討しながら、2年以上、ようやく地鎮祭にま […]

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B226 『色彩の手帳 建築・都市の色を考える100のヒント』

加藤 幸枝 (著)学芸出版社 (2019/9/15) 『色彩の手帳』は「色が苦手」「色は難しい」「色は結局好き嫌いだから」「自分に […]

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学習と教育について

引き続き『損傷したシステムはいかに創発・再生するか: オートポイエーシスの第五領域』の続き。 学習について 先日、協力案件の現調で […]

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なぜオートポイエーシスやアフォーダンスの本を読んだりブログを書いたりするのか。

前回の『損傷したシステムはいかに創発・再生するか: オートポイエーシスの第五領域』の続き。 なぜ、そんなに時間をかけて、オートポイ […]

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B225 『損傷したシステムはいかに創発・再生するか: オートポイエーシスの第五領域』

河本 英夫 (著)新曜社 (2014/3/7) だいぶ前に本屋で見かけてぱらぱらっとめくってみたことがあったが、ページ数も金額もそ […]

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桜ヶ丘の家 建て方

桜ヶ丘の家の建て方を行いました。 途中から45度壁の角度が変わり、屋根が一点に変わる感じなので難易度は高めですが、なんとか屋根下地 […]

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姶良の家 地鎮祭

姶良の家の地鎮祭を執り行いました、 久々の平屋です。 進行が楽しみ。 (写真は着工前)

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B224 『動きすぎてはいけない: ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学』

千葉 雅也 (著)河出書房新社 (2017/9/6) 『勉強の哲学』を読んで、著者の書いた別のものが読みたかったのと、テーマが自分 […]

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基礎完成

桜ヶ丘の家の基礎が完成。 平面形状が見て取れます。 今回はZEH同等仕様で基礎断熱を採用しています。

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永留さんのこと

僕が建築を続けていく上で一番の理解者、もしくは応援者(と勝手に僕が思っている人)を失った。 先に逝ってしまった。 このブログは、僕 […]

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B223 『堀部安嗣 建築を気持ちで考える』

堀部 安嗣 (著)TOTO出版 (2017/1/19) 建築を気持ちで考える。 なぜ、今、このタイトルなのか。それを確かめたくて買 […]

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B222 『仕掛学―人を動かすアイデアのつくり方』

松村 真宏 (著)東洋経済新報社 (2016/9/22) 知人に紹介してもらって買った本。 まだ考えがうまくまとまっていないけれど […]

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地域ウォークラリー

今日は保育園で地域のお店などを回る地域ウォークラリー。 うちの事務所もスタンプ地点になったので、普段の建築士の仕事と遊び(折り紙) […]

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B221 『家づくりのつぼノート』

西久保 毅人 (著), ニコ設計室 (著)エクスナレッジ (2019/8/3) 建物探訪でぐっときたお二方 『渡辺篤史の建もの探訪 […]

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