B220 『マイパブリックとグランドレベル ─今日からはじめるまちづくり』

田中元子 (著)晶文社 (2017/12/6) 田中元子さんの言葉は、当たり前なんだけどなぜか言葉になっていなかったことに言葉を与えるような、ふいに芯をつく強さがあって気になっていた。 自分はまちに対して積極的に関われて […]

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おおくちたからばこ保育園 写真アップ

おおくちたからばこ保育園の写真アップしました。 実績のページより御覧下さい。

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B219 『建築の条件(「建築」なきあとの建築)』

坂牛卓 (著)LIXIL出版 (2017/6/22) 自由になるための道具 だいぶ前に一度読んでいたのだけど、何かピンと来てなくてなかなか書き出せなかった本。 なぜピンと来なかったのか。まずはそこから考えてみたいと思う。 […]

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B218 『ネットワーク科学』

Guido Caldarelli,Michele Catanzaro著,増田 直紀 (監修, 翻訳), 高口 太朗 (翻訳)丸善出版 (2014/4/25) ネットワーク的設計プロセス論試論? ■鹿児島の建築設計事務所  […]

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B217 『子育てしながら建築を仕事にする』

成瀬 友梨 (著, 編集)他学芸出版社 (2018/2/1) 想像してたのと違った ↑良い意味で。 昨年の2月の出版当初から存在は知っていたけれども、時期が来るまでは、と読むのを控えていた本。 正直、いろんな人が家事も仕 […]

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B216 『ゲンロン0 観光客の哲学』

東 浩紀 (著)株式会社ゲンロン (2017/4/8) onokennote: ゲンロン0読了。前も思ったけど、哲学的な基礎知識がなくとも一冊の本として面白く読ませるのがすごいなー。伏線がきれいに回収されてゾクゾクするよ […]

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B215 『ゲーム的リアリズムの誕生~動物化するポストモダン2』

東 浩紀 (著)講談社 (2007/3/16) 読んだつもりになっていたけど未読だったので読んでみた。 その時与えられた課題は「ポストモダンの文学」だったが、当時の筆者には、その課題のもとではどうしても工程的な議論が立て […]

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B214 『建築構成学 建築デザインの方法』

坂本 一成,岩岡 竜夫,小川 次郎,中井 邦夫,塚本 由晴(著)実教出版 (2012/3/1) 別のところで書いたけれども、読書記録には上げてなかったので再度簡単にまとめてみる。 内在化と逸脱 建築構成学は建築の部分と全 […]

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B213 『人の集まり方をデザインする』

千葉 学 (著)王国社 (2015/8/1) 基本的にはこれまでの論考を集めたもの。本のタイトルは書き下ろしのタイトルと同じ『人の集まり方をデザインする』となっている。 最後のピース タイトルから抽象的な内容が多いのでは […]

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B212 『複数性のエコロジー 人間ならざるものの環境哲学』

篠原 雅武 (著)以文社 (2016/12/12) 『公共空間の政治理論』を読んでから気になっている著者が気になっているというティモシー・モートンの思想を紹介するような内容。たぶん、自分も何かしら感じるものがあるだろうと […]

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B211 『勉強の哲学 来たるべきバカのために』

千葉 雅也 (著)文藝春秋 (2017/4/11) この本は前から気になってはいたのだけど、結構売れてる感じだったので少し距離をとったまま読まずにいました。 この本の流れで言えば、一般層に売れてるということは新しい言語と […]

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カリアゲ鹿児島始動!&カリアゲ別府サミット

カリアゲ鹿児島始動! この度、カリアゲJAPANに鹿児島パートーナー「GOOD LIFE MAKER」の一員として参加させていただくことになりました。 カリアゲとは築30年以上の空き家を借主負担で改修し、借主が6年間運用 […]

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KSGI写真アップ

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B210 『ちのかたち 建築的思考のプロトタイプとその応用』

藤村龍至 (著)TOTO出版 (2018/8/22) ギャラ間の展覧会に合わせて出版されたもの。 表紙から始まる序文もしくは宣言文は、全文を暗唱したくなるほどの密度に凝縮されている。 現代的課題の知識化とかたちの提出 序 […]

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紫原の家 完成見学会

施工会社(N3建設)と共同で、紫原4丁目にてオープンハウスを開催することになりました。 日時 : 7/28(土)~8/3(金) 10:00~17:00 予約 : 7/28,29は不要     7/30~8/3は要予約   […]

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HYGS+ukkata写真アップ

HYGS+ukkataの写真アップしました。 実績のページより御覧下さい。

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2才児にとっての”じりつ”とは何か

2才児にとっての”じりつ”とは何か。 そんなお題を頂いたので、ちょっと考えてみたいと思います。 じりつには自立と自律があります。 分析記述言語では自立とは構造に帰属され、自律とはシステムに帰属され […]

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B209 『日本語の文体・レトリック辞典』

中村 明 (著)東京堂出版 (2007/9/1) 10+1ウェブサイトの寄稿文、 ■10+1 web site|建築の修辞学──装飾としてのレトリック|テンプラスワン・ウェブサイト を読んで気になったので勢いで購入。 o […]

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B208『飽きる力』

河本英夫(著)日本放送出版協会 (2010/10/7) たまたま空き時間が出来たので図書館に寄った時に、河本英夫の本でも読んでみようと思って手にとったもの。 キャッチーなタイトルに相応しく、すっと読める本でした。 おそら […]

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B207 『公共空間の政治理論』

篠原 雅武 (著)出版社: 人文書院 (2007/8/1) だいぶ前に『アトリエ・ワン コモナリティーズ ふるまいの生産』で紹介されていた本から数冊購入したのですが、これはそのうちの一冊。 本書で考えてみたいのは、共通世 […]

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