B053 『甘えのルール』

信 千秋 (1998/09)総合法令出版 相方が図書館で借りてきたのでつまみ読み。 ひとことでいうと3歳まではスキンシップを大切にして甘えさせなさい。それで情緒が安定し人生に立ち向かう基盤ができる。ということ。 そして「 […]

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Region

まだ見ていないが鹿児島の地域ブランディングを考えるフリーペーパーというのがあるそうだ。 実は高校の同級生で腐れ縁のあるM氏が企画から積極的に関わっているものだ。 何度か彼からこういうものをつくるという話は聞いていて少し気 […]

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B052 『建築は詩 -吉村順三のことば一〇〇』

永橋 爲成 彰国社(2005/10) シンプルで居心地のいいすまい。 火と水と植物。光と音楽。 端正な佇まい。品。プロポーション。寸法。 そんな、単純であたりまえのことが大切。 でも当たり前のことで勝負するのが一番難しい […]

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B051 『きもちのいい家』

手塚 貴晴、手塚 由比 他 (2005/12)清流出版 『建築の意味や目的は、気持ちよさを味わうためにある』 自分が『いいなぁ』と思った『ありそうでなかった当たり前のこと』を当たり前にやる。 それだけでいいんだ。と背中を […]

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ようやく

50冊。 去年のうちに100冊と思ってたけどようやく半分。 100冊までは辛くともとにかく読み切ろう。 少しづつ、輪郭が見えてきた気がする。 ぼんやりと。

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B050 『地球生活記 -世界ぐるりと家めぐり』

小松 義夫 福音館書店(1999/06) メーカーさんにもらったカレンダーの写真があまりに魅力的だったので誰が撮ったのだろうと見てみると小松義夫と言う人の撮影だった。 調べていると面白そうな本も出している、ということで図 […]

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B049 『レイアウトの法則 -アートとアフォーダンス』

佐々木 正人 春秋社(2003/07) 日本のアフォーダンス第一人者の割と最近の著。 レイアウトと言う言葉からアフォーダンスを展開している。 アーティストとアーティストでない人の境界があるかは分からないが、著者は学者であ […]

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展覧会など

今日はお目当てがあったので久しぶりにまちに出ました。 列車に揺られる気分を味わおうと思って谷山から汽車に乗ったのですが、快速列車に乗ってしまって失敗。 鈍行列車の雰囲気は中央駅から鹿児島駅までの一駅だけでした。 (ちなみ […]

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B048 『絵本 パパラギ』

和田 誠、ツイアビ 他 (2002/03)立風書房 『はじめて文明を見た南の島の酋長ツイビアビ話したこと』 図書館で小休止がわりに借りてきた。 初版が1920年(スイス)のロングセラーの絵本版。 パパラギとはサモアの言葉 […]

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TV『プロフェッショナル・仕事の流儀 「挾土秀平・不安の中に成功がある」』

>>番組HP(NHK総合) カリスマ左官と言うので久住氏かと思ったが違った。 挾土氏も久住氏と同様苦労の中で、徹底して試行錯誤を行っている。 それがベースになっている。 途中、語っていたが、一つのことをやり続 […]

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B047 『アフォーダンス-新しい認知の理論』

佐々木 正人 岩波書店(1994/05) アフォーダンス。 これもフラクタルのように自然のかけらを鳴らす楽器のひとつだと思う。 私たちのものの捉え方は、前世紀的・機械論的な枠組みにとらわれていることが多い。 そのような『 […]

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がっ

「なんか、今日はアクセスが延びてるなー。友達にリンク貼ってもらったからかね」と思って、アクセス解析のリンク元をみてみると、ひとつ飛びぬけてるのが。 見覚えがないけど、アドレスに「designer」の文字がある。 なんじゃ […]

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B046 『建築とデザインのフラクタル幾何学』

カール ボーヴィル (1997/12)鹿島出版会 あまり聞かれなくなって久しい「プロポーション」という言葉に惹かれ出している。 そういう感覚による部分が多いような要素、議論や説明のしにくい個人の領域に行ってしまいそうなも […]

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TV『福祉ネットワーク “あそび”を生みだす学校』

NHK教育福祉ネットワーク2月21日(火) 20:00~20:29 シリーズ“こころ”を育てる第2回“あそび”を生みだす学校~建築家町山一郎さん~ ゲストに象設計集団の町山一郎を迎えて1982年に建てられた小学校を紹介す […]

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B045 『「脱社会化」と少年犯罪』

宮台 真司、藤井 誠二 他 (2001/07)創出版 何度か書いたことがあるが、1997年の酒木薔薇の事件はあまりにショッキングで僕個人にとっても大きな出来事だった。 自分達はどのような社会を目差してきたのか、これから目 […]

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TV『プロフェッショナル・仕事の流儀 「星野佳路・信じる力が人を動かす」』

>>番組HP(NHK総合) 人の表情はちょっとしたことでこんなにも変わるものなんだ。 (「ようこそ先輩」でもよく目にする光景) 「任せれば、人は楽しみ、動き出す」 また、星野は「コンセプトに正解はない」と言い”共感”を重 […]

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B044 『建築ツウに訊け!』

大島 健二 (2006/02)エクスナレッジ 本屋で別の本を探しているときに見つけて、立ち読みで済まそうかさんざん迷った挙句、装丁に惹かれてつい買ってしまった。 ”大島本”は4冊目だそうだが、前3冊はなんとなくキャッチー […]

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B043 『ル・コルビュジェの建築-その形態分析』

ジョフリー・H. ベイカー 鹿島出版会(1991/05) タイトルの通り、コルビュジェの形態分析。 原著の初版は1984年であるからもう20年以上も前のものである。 僕は学生のときに買った。 分かりやすい魅力的なイラスト […]

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B042 『デザイン言語-感覚と論理を結ぶ思考法-』

奥出 直人 (著, 編集), 後藤 武 (編集) 慶應義塾大学出版会 (2002/5/8) 慶應義塾大学のデザイン基礎教育の講義をまとめたもの。 取り上げられている講師陣は以下の通り多岐にわたる。 隈研吾塚本由晴三谷徹久 […]

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TV『プロフェッショナル・仕事の流儀 「古澤明・バントはするなホームランをねらえ」』

>>番組HP(NHK総合) ■科学は最高のスポーツだ。 ■頭脳より根性 ■失敗を楽しめ ■振り出しに戻る勇気・・・成功に近づいてはいるが、どうしても最後までたどり着けない。そんな時はいつも、あえて積み重ねてきた成果を捨て […]

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