タグ:発達

あらゆる場面で飽きる力を発揮できるかどうかが設計の密度を決める B208『飽きる力』(河本 英夫)

河本英夫(著)日本放送出版協会 (2010/10/7) たまたま空き時間が出来たので図書館に寄った時に、河本英夫の本でも読んでみよ […]

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環境構成技術の集大成 B201 『ふってもはれても: 川和保育園の日々と「113のつぶやき」』(川和保育園)

川和保育園 (編集),‎ 寺田 信太郎 宮原 洋一新評論 (2014/10/20) 重層的な遊具構成の園庭で有名な川和保育園を紹介 […]

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保育の現場で「どうしてそうするのか」の原則を共有するために B199 『環境構成の理論と実践ー保育の専門性に基づいて』(高山静子)

高山静子 (著)エイデル研究所; B5版 (2014/5/30) 環境構成という専門技術 この本では、さまざまな園の異なる実践に共 […]

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発達はエキサイティングで面白い B197-198『発達がわかれば子どもが見える―0歳から就学までの目からウロコの保育実践』(乳幼児保育研究会)『0歳~6歳子どもの発達と保育の本 』(河原紀子)

乳幼児保育研究会 (著)ぎょうせい (2009/3/7) 河原紀子 (監修)学研プラス (2011/3/15) 保育期間の子どもは […]

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「子どもが育つ」状況に満たされた場 B195『ふじようちえんのひみつ: 世界が注目する幼稚園の園長先生がしていること』(加藤 積一)

加藤 積一 (著)小学館 (2016/7/22) コラボレーションの理想形 ふじようちえんは、佐藤可士和と手塚建築研究所がコラボレ […]

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ギブソンの理論を人間の社会性へと拡張する B187『アフォーダンスの心理学―生態心理学への道』(エドワード・S. リード)

エドワード・S. リード (著)新曜社 (2000/11) これまで読んだ本でも何度も引用されており、生態学を社会性のようなもとつ […]

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生態学転回によって設計にどのような転回が起こりうるか B184『知の生態学的転回1 身体: 環境とのエンカウンター』(佐々木 正人 他)

佐々木 正人 (編集)東京大学出版会 (2013/6/29) 以前3回にわたって感想を書いた『知の生態学的転回』の第1巻。 先にこ […]

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B028 『平成15年度バリアフリー研修会講演録』

中村隆司講師(バリアフリー研究会?)? どこから入手したかは忘れたが、前に福祉施設についていろいろ調べていたときに見つけてコピーし […]

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