タグ:ポストモダン

B191 『広告の誕生―近代メディア文化の歴史社会学』

北田 暁大 (著)岩波書店 (2000/3/6) この本は2000年出版でだいぶ前のものだけど、たこ大の課題図書だったため興味を持 […]

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B168 『定本 柄谷行人集〈2〉隠喩としての建築』

柄谷 行人 (著) 岩波書店 (2004/1/28) 鹿児島大学の井原先生より全3回の読書会にお誘い頂いたので参加してきました。( […]

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B163 『ど田舎のたこ焼き屋とtwitter』『ツイッター×たこ焼き社会論』

著者: otakohan 電子書籍パブー (2010/9) 著者: rectus 電子書籍パブー (2010/9) このブログとリ […]

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ポストモダンと笑いと建築に関するメモ

某氏のtwitterで ポストモダンをどう捉えるか。渦中にいる頃は判らなかったけど、今から振り返れば、あの時代の建築や建築家って、 […]

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B156 『思想地図〈vol.3〉特集・アーキテクチャ』

東 浩紀 (編集), 北田 暁大 (編集) 日本放送出版協会 (2009/05) 興味を持った経緯 藤村龍至氏による「批判的工学主 […]

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ポストモダンなのかな。

友人の幻エントリーで思いついたのでメモ。 最近の若手の動向についてちょっと考えてみたのですが、純粋に個別の欲求に向かったり、”あり […]

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『ウィンドウ・ショッピング』の世界展 ギャラリートーク

RAIRAIで『ウィンドウ・ショッピング』の世界展のギャラリートークがあったので行って来ました。 鹿児島大学准教授の井原慶一郎さん […]

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ハリボテ砂漠

僕が大学生のころ神戸の酒鬼薔薇事件があった。 それがあまりにショックで悶々としていたころ 宮台真司の『まぼろしの郊外』を読みさらに […]

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探すよりは作り出す

たこ阪さんの記事『「やりたいことを見つける」ってどうよ?』を読んで。 やっぱり、何かに向かって突っ走って、才能もあってやりとげる、 […]

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B098 『電車の中で化粧する女たち―コスメフリークという「オタク」』

米沢泉 KKベストセラーズ 819円 Amazonで購入 livedoor BOOKS 書評/社会・政治 ”本が好き!”プロジェク […]

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B065 『ポストモダンの思想的根拠 -9・11と管理社会』

岡本 裕一朗 ナカニシヤ出版(2005/07) 『差異のポストモダンから管理のポストモダンへ』 このアイデアはヒントになる。 しか […]

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「確信」について

-5/29追伸アリ 友人からもらったコメントでなんとなくつながりが見えてきた気がしたので書いてみる。 僕は今、何らかの「確信」を持 […]

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価値観と軸 テンプレート

先に書いた発達保障理論に触れた講義録に書かれていたことは、僕の中での最初の問題提起に通じるように思った。 そして、この軸を複数設定 […]

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B026 『はじめての禅』

竹村 牧男 講談社(1988/06) 確か大学生のころだったと思う。 (狭い意味で)宗教的な人間とはとても思えない父の書斎の本棚を […]

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B024 『モダニズム建築の軌跡―60年代のアヴァンギャルド』

内井 昭蔵 (2000/07)INAX出版 60年代に活躍した日本の建築家を論文及び内井昭蔵との対談形式で紹介。 対談の最後は毎回 […]

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B014 『原っぱと遊園地 -建築にとってその場の質とは何か』

青木 淳 王国社(2004/10) ちょっと雑な気がするけれど、建築は、遊園地と原っぱの二種類のジャンルに分類できるのではないか、 […]

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B009 『動物化するポストモダン オタクから見た日本社会』

東 浩紀 講談社(2001/11) 気が付けばすっかりテーマがポストモダンになっている。 意図的というよりやっぱり気になるのだ。 […]

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B008 『妹島和世読本 -1998』

妹島 和世、二川 幸夫 他 エーディーエー・エディタ・トーキョー(1998/04) この本は、僕が大学を卒業し、上京して再度学ぼう […]

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B006 『ぐれる!』

中島 義道 新潮社(2003/04/10) 「ぐれる」 なんとよい響きだろうか。 たぶん天邪鬼である私はつい題名に惹かれて買ってし […]

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B004  『意味に餓える社会』

ノルベルト ボルツ 東京大学出版会 (1998/12) だいぶ前に買った本であるが、僕的にはヒットした本である。 がいまだ整理しき […]

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