B168 『定本 柄谷行人集〈2〉隠喩としての建築』

柄谷 行人 (著) 岩波書店 (2004/1/28) 鹿児島大学の井原先生より全3回の読書会にお誘い頂いたので参加してきました。( […]

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B167 『自然な建築』

隈 研吾 (著) 岩波書店 (2008/11/20) 図書館でなんとなく手にとった本なのですがこのタイミングで出会えて良かったなと […]

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B166 『WindowScape 窓のふるまい学』

東京工業大学 塚本由晴研究室 (著, 編集) フィルムアート社 (2010/10/29) 塚本さんの”ふるまい”という言葉について […]

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エイリアンから生活を取り戻せ(とか)

昨日久しぶりにMさんと話をして、個々の設計についてもいろいろ刺激になったのですが、トランジットモールなどの話をしながらふと、昔書い […]

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B164 『建築家の読書術』

平田晃久 , 藤本壮介, 中村拓志, 吉村靖孝, 中山英之, 倉方俊輔 (著) ) TOTO出版 (2010/10/25) 本当に […]

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B162 『オートポイエーシス論入門 』

山下 和也 (著) ミネルヴァ書房 (2009/12) 今考えてることと直接的に関係があると思い、オートポイエーシス論をちゃんと理 […]

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「地形のような建築」考【メモ】

今までブログに書いてきたなかで棲み家考の流れから『原っぱ/洞窟/ランドスケープ~建築的自由について』を経て、地形のような建築という […]

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B161 『今こそアーレントを読み直す』

仲正 昌樹 (著) 講談社 (2009/5/19) ■オノケンノート » B002 『住み家殺人事件建築論ノート』 そこでキーとな […]

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B158 『animated (発想の視点) 』

平田 晃久 (著) グラフィック社 (2009/02) だいぶ前から気になっていた本。ようやく読めた。 人は森を拓き、住みかをつく […]

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B157 『藤森照信 21世紀建築魂 ― はじまりを予兆する、6の対話 (建築のちから) 』

藤森照信 (著), 藤塚光政 (著), 伊東豊雄 (著), 山本理顕 (著), アトリエ・ワン (著), 阿部仁史 (著), 五十 […]

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B156 『思想地図〈vol.3〉特集・アーキテクチャ』

東 浩紀 (編集), 北田 暁大 (編集) 日本放送出版協会 (2009/05) 興味を持った経緯 藤村龍至氏による「批判的工学主 […]

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B154 『構造デザイン講義 』

内藤 廣 (著) 王国社 (2008/08) 東大の土木学科への講義をまとめたもの。 内藤氏の建築や言葉には大切な根っこの部分に対 […]

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B153 『建築史的モンダイ』

藤森 照信 (著) 筑摩書房 (2008/09) 藤森氏の著書らしく、すらすら読めていくつも目から鱗が落ちる一冊。 著者の書く文章 […]

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B148 『原っぱと遊園地〈2〉見えの行き来から生まれるリアリティ』

青木 淳 (著) 王国社 (2008/04) 前著は比較的分かりやすく誰にでも”利用”できる内容だったように思うが、今回は打って変 […]

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B147 『オートポイエーシスの世界―新しい世界の見方』

山下 和也 (著) 近代文芸社 (2004/12) 著者の方からコメント頂いたので読んでみました。 読んでみた感想は、『やられたっ […]

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B146 『14歳からの社会学 ―これからの社会を生きる君に』

宮台 真司(著) 世界文化社 (2008/11/11) 昔ほど突き放した感じがしなくなってきた著者が14歳(から)という年齢に対し […]

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B144 『虫眼とアニ眼』

養老 孟司 (著), 宮崎 駿 (著) 新潮社 (2008/1/29) マティックさんのところで紹介されていて面白そうだったので即 […]

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B143 『藤本壮介|原初的な未来の建築』

藤本 壮介 (著) INAX出版 (2008/4/15) 影響されるのが怖くて我慢してたのですが、結局買ってしまいました。 藤本氏 […]

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B142 『犯罪不安社会 ~誰もが「不審者」?』

著 浜井 浩一 (著), 芹沢 一也 (著) 光文社 (2006/12/13) 引き続き芹沢氏関連の本を読みました。 凶悪犯罪は増 […]

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B140 『アート/表現する身体―アフォーダンスの現場』

佐々木 正人 (編集) 東京大学出版会 (2006/09) 以前から、佐々木氏はどうしてアートやデザインにこうも肉迫できるのだろう […]

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