ひっこしました。

2011年1月7日

プライベート日記はレンタルサーバーに置かなくてもいいべ、ということでレンタルブログに引っ越しました。

どうせなら地元ポータルでということで記事のインポートが出来た下記のサイトへ。
おのけんのーと
RSS等登録されている方がいらっしゃいましたら、そちらの方も引越しよろしくです。

雪がたくさん降りました

2011年1月2日

大晦日の朝から雪がたくさん降りました。

子供たちと遊ぼうと起きてすぐに近くの公園へ

こんなことはそうそう無いだろうからカマクラを体験させてあげようと、一生懸命つくっていたら子供たちは飽きて先に帰ってしまいました。

元旦、せめて雪だるまでもと。サクサクっと10分位で完成!子供がもっと大きければ特大を一緒に作ったんだけどなー。

干支のうさぎも合わせて。

あけましておめでとうございます。
 
 
 
 
 
 
 
おまけ

えびとり

2010年8月22日

加世田のじいちゃんと手長えびをとりに行ってきた。

魚の切り身を沈めてよってきたところを網で捕獲。

前に大人3人で行ったときは大量捕獲したけど今回は長男に経験させるのがメインだったのでぼちぼちと。

スケルトン構造が面白い。今からてんぷらにしまーす。

ぱちもん

2010年6月19日


昨日の長男の誕生日に爺ちゃんがゴセイブラスターをかってくれました。
他のも欲しいというのでぱちもんをつくることに。
ゴセイカードとカードバックルとテンソウダー。
画像はネットで収集して適当に作成。

テンソウダーは一応口が開いてカードを入れられるようにしてます。

ちょっとでかかったかな。
カードを追加作成しよ。

もちふみ

2010年4月25日


次男が1歳になったので加世田で餅踏みをしました。

長男のときに比べて親ばかはだいぶおさまってますがたまには。

次男は迷った挙句、最終的には計算機とスプーンをとりました。
長男ほどストレートではなかったので考えながら行動するタイプなのかもしれません。

DIYなど

2010年4月19日


今日は妻のリクエストで傘立てを制作。
15×45の杉の荒木をまるひらで買ってきて、ペーパーをかけ(電動カンナ欲しい)、ビス止め、白ペンキ。水受けは100円ショップのプラスチックケースです。

荒く作って、ペンキ塗ってごまかしてしまえ、という感じ。
性格もあるけど子供の相手しながらだとこれがやっとやっと。

あと、DIY関連で前に作ってYouTubeにアップしてたのをまとめてアップ。

他にも折り紙等々作りましたが、最近は息子がおもちゃを欲しがった時に「お父さんが作ってあげる」と言うと、「ダンボール嫌!固いのがいい(プラスチック製の店に置いてある純正のおもちゃがいい)」と返すようになってしまい、あんまり作らせてくれません・・・。

子どもたちが自分でつくるようになると楽しいだろうなー。

人のことを肴にかんがえる

2010年3月23日

人の悩みを肴にしちゃいけないって、あるネコが言ってたけど、僕も近いところをうろうろしてるし、氏はきっとネアカに違いなのでセーフということにしとこ。

ってことで
楽しむってなんだろうか。

「楽しむことを俯瞰的に捉えることができれば楽しむの在り方が変わってくる。」なんて言ってみたものの、俯瞰なんかしてしまったら楽しめなくなってしまうんじゃないだろうか。

でも、楽しむことの達人みたいな人は確かにいる。
何も考えてないように見えるけど、逆にそう思わせられるからこそ達人で、迷いを一切感じさせないのはよほど芯が強いにちがいない。
そこに行き着くまでには一度はとことん俯瞰したことがあるに違いない。

みたいな想像してたら、この記事思い出した。
明石家さんまと伊集院光、それぞれが見つけた魔法のカギ – 凹レンズ ~まとまりのない日記~

かれらの発見というのは、一見同時には存在し得ないゴールとプロセスの関係性そのものを大きくシフトさせることなのです。つまり、あるプロセスを辿っていくとあるゴールにたどり着くという一方向の関係性ではなくて、“プロセスを辿っている行為そのものをゴールにしてしまった”のです。

当時このさんまの対談をネタに友人とやり取りしてて(内容は忘れた)全17回のウェブをPDF化したのがなぜか手元にある(■さんまシステム全17回PDF(3.4MB))のだけど、さんまこそ楽しむ事のプロ中のプロでしょう。
内容を問わず楽しむことに対してここまで迷いや違和感を感じさせないのはそういない。
先の記事の「ここまで深く物事を考えているのかという驚き」がそれを物語ってる。
だからこそ、この記事期間限定で削除されたんだろうけど。(PDFもそのうち消そう)

また、とあるネコはこうも言う。
オノケンノート » B003 『子どものための哲学対話』

『根が明るい人っていうのはね、いつも自分のなかでは遊んでいる人ってことだよ。・・・なんにも意味のあることをしていなくても、ほかのだれにも認めてもらわなくても、ただ存在しているだけで満ちたりているってことなんだよ』

”その先の風景”云々も言ったけど、それもあんま関係ないみたい。

これでいいのだ、みたいな感じかな。

ということで書くことがなくなりました。

おしまい!

あの人のおしまい締めの真髄をみたり!?

明けましておめでとうございます 2010

2010年1月1日

TL遡り用クライアントSimplTL(php版)誰か認証制にして。

2009年11月29日

[twit url="http://twitter.com/rectuswarky/status/4570088095"]
この発言を元に自分用につくってみた。
目的は携帯のパケット代節約とTL確認の合理化。

コードが素人くさいのを承知でアップします。
Simple_TL
※09/12/02 バグ修正等(リンク不具合、allのログ記録不具合、allでアイコン表示)

・解凍
・simple_tl.phpとsimple_tl_all.phpの最初の設定のところを修正(基本的にはIDとパスワード)
・3つのファイルをPHPの動くサーバー等にアップ。
・stllog.datのパーミッションを書き込み可に
・ブラウザでsimple_tl.php又はsimple_tl_all.phpにアクセス

で使えると思います。

●simple_tl.php
・最後にアクセスした時間以降のTLを表示(200件まで)
・データ量を小さくするために表示はテキストのみ最小限。
・一度に見れるのは設定した$count(1~200)まで
・ログをクリアするとページを遡っていくことができる。
・携帯用に使うつもり

●simple_tl_all.php
・最後にアクセスした時間以降のTLを表示($countで設定した件数まで。$countのMAXは設定していない。初期設定は1000件)
・表示はテキスト+リンク+twitpicとmobypictureのサムネイル展開。
・最終アクセスより前に1時間ずつ遡ることが可
・PCで一気に閲覧するように使うつもり。

ログは共通にしているので(別に設定も可)外出前にsimple_tl_all.phpにアクセスしておいて、外出時は携帯でsimple_tl.phpを確認という使い方を想定。

いや、結構便利です。
自分用にはちょっとづつ機能付加していこうっと。

誰でも利用可にしたかったけど認証制にするのはもうちょっと勉強が必要だし、パスワードを預かるのも怖いのでできてません。

だれか、認証制にして誰でも使えるようにして下さい!
表示の設定なんかもできるとさらにいい。

自分で作りました。

ところでtwitterのTL確認作業はなんか速読の訓練になりそうな気がしません?

たこったー

2009年11月24日

onokennote: おはようございまーす。今日まで加世田。昼間は仕事できそうにないので息子となんかつくるべか。 [11/23 06:51]


onokennote: http://twitpic.com/qkvpv – 材料買ってきた [11/23 10:43]


onokennote: http://twitpic.com/qkxuu – 94センチ幅の障子紙で二組 [11/23 10:58]


onokennote: http://twitpic.com/ql1ri – 作画中 [11/23 11:24]


onokennote: http://twitpic.com/qldrl – とりあえず出来たけど、途中からつくり方が分からなくなったので飛ぶか不安。。a [11/23 12:51]


onokennote: http://twitpic.com/qluql – 吹上海浜公園にて。風がないので止まると落ちる。風がある日だとけっこう上がるかも [11/23 15:15]


無邪気に走る妻と息子。
作ってよかったのー。
風が無くて残念だのー。

onokennote: ここ http://www.windlove.net/hishi.html を見てつくったんだけど思ったよりちゃんと飛びそう。 [11/23 15:17]


onokennote: 冬の風のある日は外に出るのが嫌になるけど、こういう遊びはそういう冬の厳しさをを楽しさにかえる昔の人の工夫かも、と思ったり。 [11/23 15:19]


onokennote: 風の強い日が楽しみ。 [11/23 15:20]


これを使って手抜き日記でした。