
加世田のじいちゃんと手長えびをとりに行ってきた。

魚の切り身を沈めてよってきたところを網で捕獲。

前に大人3人で行ったときは大量捕獲したけど今回は長男に経験させるのがメインだったのでぼちぼちと。

スケルトン構造が面白い。今からてんぷらにしまーす。

加世田のじいちゃんと手長えびをとりに行ってきた。

魚の切り身を沈めてよってきたところを網で捕獲。

前に大人3人で行ったときは大量捕獲したけど今回は長男に経験させるのがメインだったのでぼちぼちと。

スケルトン構造が面白い。今からてんぷらにしまーす。

昨日の長男の誕生日に爺ちゃんがゴセイブラスターをかってくれました。
他のも欲しいというのでぱちもんをつくることに。
ゴセイカードとカードバックルとテンソウダー。
画像はネットで収集して適当に作成。

テンソウダーは一応口が開いてカードを入れられるようにしてます。

ちょっとでかかったかな。
カードを追加作成しよ。

次男が1歳になったので加世田で餅踏みをしました。
長男のときに比べて親ばかはだいぶおさまってますがたまには。

次男は迷った挙句、最終的には計算機とスプーンをとりました。
長男ほどストレートではなかったので考えながら行動するタイプなのかもしれません。

今日は妻のリクエストで傘立てを制作。
15×45の杉の荒木をまるひらで買ってきて、ペーパーをかけ(電動カンナ欲しい)、ビス止め、白ペンキ。水受けは100円ショップのプラスチックケースです。
荒く作って、ペンキ塗ってごまかしてしまえ、という感じ。
性格もあるけど子供の相手しながらだとこれがやっとやっと。
あと、DIY関連で前に作ってYouTubeにアップしてたのをまとめてアップ。
他にも折り紙、凧等々作りましたが、最近は息子がおもちゃを欲しがった時に「お父さんが作ってあげる」と言うと、「ダンボール嫌!固いのがいい(プラスチック製の店に置いてある純正のおもちゃがいい)」と返すようになってしまい、あんまり作らせてくれません・・・。
子どもたちが自分でつくるようになると楽しいだろうなー。
人の悩みを肴にしちゃいけないって、あるネコが言ってたけど、僕も近いところをうろうろしてるし、氏はきっとネアカに違いなのでセーフということにしとこ。
ってことで
楽しむってなんだろうか。
「楽しむことを俯瞰的に捉えることができれば楽しむの在り方が変わってくる。」なんて言ってみたものの、俯瞰なんかしてしまったら楽しめなくなってしまうんじゃないだろうか。
でも、楽しむことの達人みたいな人は確かにいる。
何も考えてないように見えるけど、逆にそう思わせられるからこそ達人で、迷いを一切感じさせないのはよほど芯が強いにちがいない。
そこに行き着くまでには一度はとことん俯瞰したことがあるに違いない。
みたいな想像してたら、この記事思い出した。
■明石家さんまと伊集院光、それぞれが見つけた魔法のカギ – 凹レンズ ~まとまりのない日記~
かれらの発見というのは、一見同時には存在し得ないゴールとプロセスの関係性そのものを大きくシフトさせることなのです。つまり、あるプロセスを辿っていくとあるゴールにたどり着くという一方向の関係性ではなくて、“プロセスを辿っている行為そのものをゴールにしてしまった”のです。
当時このさんまの対談をネタに友人とやり取りしてて(内容は忘れた)全17回のウェブをPDF化したのがなぜか手元にある(■さんまシステム全17回PDF(3.4MB))のだけど、さんまこそ楽しむ事のプロ中のプロでしょう。
内容を問わず楽しむことに対してここまで迷いや違和感を感じさせないのはそういない。
先の記事の「ここまで深く物事を考えているのかという驚き」がそれを物語ってる。
だからこそ、この記事期間限定で削除されたんだろうけど。(PDFもそのうち消そう)
また、とあるネコはこうも言う。
■オノケンノート » B003 『子どものための哲学対話』
『根が明るい人っていうのはね、いつも自分のなかでは遊んでいる人ってことだよ。・・・なんにも意味のあることをしていなくても、ほかのだれにも認めてもらわなくても、ただ存在しているだけで満ちたりているってことなんだよ』
”その先の風景”云々も言ったけど、それもあんま関係ないみたい。
これでいいのだ、みたいな感じかな。
ということで書くことがなくなりました。
おしまい!
あの人のおしまい締めの真髄をみたり!?
[twit url="http://twitter.com/rectuswarky/status/4570088095"]
この発言を元に自分用につくってみた。
目的は携帯のパケット代節約とTL確認の合理化。
コードが素人くさいのを承知でアップします。
■Simple_TL
※09/12/02 バグ修正等(リンク不具合、allのログ記録不具合、allでアイコン表示)
・解凍
・simple_tl.phpとsimple_tl_all.phpの最初の設定のところを修正(基本的にはIDとパスワード)
・3つのファイルをPHPの動くサーバー等にアップ。
・stllog.datのパーミッションを書き込み可に
・ブラウザでsimple_tl.php又はsimple_tl_all.phpにアクセス
で使えると思います。
●simple_tl.php
・最後にアクセスした時間以降のTLを表示(200件まで)
・データ量を小さくするために表示はテキストのみ最小限。
・一度に見れるのは設定した$count(1~200)まで
・ログをクリアするとページを遡っていくことができる。
・携帯用に使うつもり
●simple_tl_all.php
・最後にアクセスした時間以降のTLを表示($countで設定した件数まで。$countのMAXは設定していない。初期設定は1000件)
・表示はテキスト+リンク+twitpicとmobypictureのサムネイル展開。
・最終アクセスより前に1時間ずつ遡ることが可
・PCで一気に閲覧するように使うつもり。
ログは共通にしているので(別に設定も可)外出前にsimple_tl_all.phpにアクセスしておいて、外出時は携帯でsimple_tl.phpを確認という使い方を想定。
いや、結構便利です。
自分用にはちょっとづつ機能付加していこうっと。
誰でも利用可にしたかったけど認証制にするのはもうちょっと勉強が必要だし、パスワードを預かるのも怖いのでできてません。
だれか、認証制にして誰でも使えるようにして下さい!
表示の設定なんかもできるとさらにいい。
自分で作りました。
ところでtwitterのTL確認作業はなんか速読の訓練になりそうな気がしません?
ひらがな版ブログはプライベート日記にのつもりですが、最近はtwitterやらphp関連ばっかり。
今日もです。
えっと、思いつきで鹿児島弁に変換するBOTをつくったのですが、思ってたよりもましなのが出来ました。
最初はかなりいい加減でもOKと思ってたのですが、やってるうちにだんだんとはまってきて、そのうちにYahoo!の日本語形態素解析サービスなんかもこっそり補助的に導入したりして。
誤変換は多いものの僕的にはまぁまぁな変換結果になってきたので、試しに『Twitter Search から HTML に一括変換』するのに鹿児島弁変換をさせたら割と面白い結果が。(出力言語を鹿児島弁に設定してください)
かごんま弁BOTにもただランダムに変換させるだけでなくもっと面白いことさせたいなと思ったのですが、あんまりアイデアが浮かびません。
なんかいいアイデアないですかねぇ、という質問とともに、需要はないような気がしますがもしよろしければということで、かごんま弁変換APIを公開しときます。(APIがなんぞやってのも実はよく分かってませんが。)
http://onoken-web.com/twitter/henkan.phpにクエリ付で投げるとかごんま弁に変換したテキストを返します。
例えば
$text = file_get_contents ("http://onoken-web.com/twitter/henkan.php?text=hogehoge&add=0&kago=0");
とするとhogehogeを鹿児島弁に変換したものが$textに入ります。
また、
・add=1とすると文末に鹿児島弁の一言追加します。(ランダムに選んだものが総文字数で136文字以下になる場合のみ) 省略可です。addは省力すると0とみなします。
・kago=1とすると例えば富士山=>桜島のように単語を鹿児島化します。勝手に単語を置き換えるので注意。鹿児島化した単語数に応じて文末に【か】マークがつきます。 省略可ですkagoは省力すると0とみなします。
何かいいアイデアがありましたらお好きにどうぞ。
ちゃんと動く自信もないので動かない時は教えてください。
を作った。
前に書いたショートコード作成のプラグインと組み合わせると便利かも。
下記のファイルの拡張子をphpに変えてPHPの動く環境で実行。もしくは後述の参考ページの?以降を書き換えて使ってもOK。
■http://onoken-web.com/twitter/twitter2html.txt
出力フォーマットを変更したい方はphpファイルをいじってください。
phpファイルのURLの後に
q=[検索ワード](これは必須。#は%23と表記。ややこしいときはTwitter SearchのURLからコピーでもいいかも)
rpp=[一度に変換するポスト数。省略すると多分20]
page=[ページ番号・省略すると1」
[short] をどこかに入れておくとショートコードで作成。&は不要
を記入して実行。
rppやpageを記入の際は&でつなぐ。
例えば onokennote での検索結果をHTMLにする際は
.../twitter2html.php?&q=onokennote
結果はこちら。
これのソースをコピペすればいい。
また、 onokennote での検索結果を一度に50件ショートコードににする際は
.../twitter2html.php?[short]q=onokennote&rpp=50
結果はこちら。
こちらは出力結果を直接をコピペすればいい。
dc=”"のところは中身が分かるように要約を書いているだけでショートコード実行の際は無視されます。
出力の際は 古い=>新しい の順に並べ替えてます。(この機能が凄く欲しかった。)
手間をかければもっと使い勝手はよくなるんだろうけどこの辺にしとこう。
※入力フォームを作りました。
=>Twitter Search から HTML に一括変換
もっと早く作ればよかったと思ったけど、BOT製作にチャレンジする前だと無理だったかも。あれも無駄ではなかった。っと。
こういうのって、多分いろいろな人が自分用につくってると思うんだけども、なんでみんな公開してくんないのだろう?(僕が見つけられなかっただけ?)
を自作してみた。
以下のファイルの拡張子を.phpにかえてpluginフォルダへアップロードして有効化。
■wp-twitstatuses.txt
使い方は記事中にショートコードで
[twit id="ポストのID"]
または
[twit url="ポストのURL"]
を記述するだけ。
例えば
[ twit id="5363054361" ]
で
[twit id="5363054361"]
と、
[ twit url="http://twitter.com/onokennote/status/5361794139" ]
で
[twit url="http://twitter.com/onokennote/status/5361794139"]
と表示されます。
出力フォーマットは自分用なので、各自、終盤の$eco=...のところを調整してください。
wp-addquicktagやFirefox拡張「MakeLink」とうまく組み合わせればもっと省力化が出来るかも。
素人くさいコードだと思いますがよろしければどーぞ。
※いまのところAPI制限に引っかかってる感じがないですが、もし引っかかるなら改良が必要かもです。
また、不具合がありましたら教えてください。