タグ:関係性

身体性/関係性マップ

5月5日のつぶやきで考えたこと。 onokennote: やっぱりコルからは学ぶことしか見つかんないんだよな。 [05/05 01:03[org]] onokennote: 身体性からのイメージを都市的なものまでぐぅーっ […]

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構成についてのメモ3

吉岡徳仁によるバーゼル ワールド2009のスワロフスキーブース きれい、というのと同時に巨大な生物のようで少し怖いという感じがしました。 この動画を見た感じだと、一つの要素の動きに応じて隣接する要素の挙動が決まってくる構 […]

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隙間によって関係性を生み出す。

ぴったりではなく、すこし隙間を残すことで能動的に環境と関われる余地を残しておくこと。 それによって生まれた関係性が生活=豊かさとなる。 ■オノケンノート – 『原っぱ/洞窟/ランドスケープ~建築的自由について […]

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Region NO.09

鹿児島にはもう一冊、質の高い文化的フリーペーパーがあります。 それは、友人も企画に係わっている渕上印刷のRegion。 昨日垂水に打ち合わせに行ったときに 市役所の待合に置いてあったのでもらってきました。 そういえば特集 […]

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B118 『包まれるヒト―〈環境〉の存在論 (シリーズヒトの科学 4)』

佐々木 正人 (編さん) 岩波書店 (2007/02) 日本におけるアフォーダンスの第1人者、佐々木正人に関連する書評はこれで4冊目であるがぐっとイメージの広がる著作であった。(ゲストは作業療法士の野村寿子、心理言語学者 […]

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under’s high

少し前にMBCのどんかごで、たまたま見かけて気になっていたフリーペーパー『under’s high』。 ひょんなきっかけから再び意識にのぼったのでもらってきました。 ちょうど打ち合わせ先の近くのTSUTAYA […]

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B081 『道具と機械の本―てこからコンピューターまで』

歌崎 秀史、デビッド・マコーレイ 他 (1999/10) 岩波書店 図書館より。世界的ベストセラーだそう。 シリンダー錠の構造からデジタル技術まで、いろいろな道具や機械のしくみをイラストで紹介する。 |  — […]

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B076 『建築依存症/Archiholic』

安部 良 ラトルズ(2006/04)

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B057 『昔のくらしの道具事典』

小林 克 (2004/03)岩崎書店 図書館、児童書コーナーより。 おもしれー。 【土間+かまど+羽釜+せいろのドッキング】や【いろりの自在鍵と横木の機構】あたり、ぐぐっときた。 このごろ、豊かさとは関係性のことではない […]

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TV『プロフェッショナル・仕事の流儀 「中村好文・心地よい家はこうして生まれる」』

>>番組HP(NHK総合) 「どんな家が欲しいのか、依頼者にはわからない」 「主人公は『家』」 「悪条件にこそ突破口あり」 依頼者もまだ知らない要望を掘り出す。 そこにこそ設計者が依頼者と関わる意味がある。 […]

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B049 『レイアウトの法則 -アートとアフォーダンス』

佐々木 正人 春秋社(2003/07)

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B038 『建築を拓く -建築・都市・環境を学ぶ次世代オリエンテーリング』

日本建築学会 鹿島出版会(2004/10)

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