タグ:オートポイエーシス

B182 『〈わたし〉の哲学 オートポイエーシス入門 』

河本 英夫 (著)KADOKAWA/角川学芸出版 (2014/5/23)

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B181 『システムの思想―オートポイエーシス・プラス』

河本 英夫 (著)東京書籍 (2002/7/1)

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ぽこぽこシステム_建築メタver

前の記事でもリンクを貼った”ぽこぽこシステム”は例えば”建築文化”のようなことにも当てはめられそうに思います。 産出物を”建築文化”のようなものを持った何かに絞る。建築的ぽこぽこ。何でも良い。 建築的ぽこぽこが発生・産出 […]

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B162 『オートポイエーシス論入門 』

山下 和也 (著) ミネルヴァ書房 (2009/12) 今考えてることと直接的に関係があると思い、オートポイエーシス論をちゃんと理解しようと思い読み始めました。 『使えるオートポイエーシス論』を目指しているだけあって難解 […]

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構成についてのメモ2

全体を感じさせる関係性を持ったモノのネットワークを仮に構成体と呼んでみる。(オートポイエーシス単体と呼んでみたいところだけどまだ良く分かっていないので) 自分とは全く別の存在として構成体がある、ということでも親近感のよう […]

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オートポイエーシスの応用可能性についてのメモ

機能主義からの脱却。 プログラム論→アクティビティ論の延長でとらえる。 オートポイエーシスの特徴や用語を建築的な視点で仮定しなおす。 自律的システム理論の各世代、第一世代「動的平衡システム」、第二世代「動的非平衡システム […]

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B147 『オートポイエーシスの世界―新しい世界の見方』

山下 和也 (著) 近代文芸社 (2004/12) 著者の方からコメント頂いたので読んでみました。 読んでみた感想は、『やられたっ!』です。いい意味で。 本書は2部構成になっていて前半がオートポイエーシス・システムの定義 […]

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自然のかけらを鳴らす

自由な秩序によって。また音楽のように流れるように。 そのための楽器をいくつかこのブログでも集めてきた。 古典的には黄金比から始まり、フラクタルまで。 ■オノケンノート ≫ B046 『建築とデザインのフラクタル幾何学』 […]

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DVD 『博士の愛した数式』

寺尾聰、小川洋子 他 (2006/07/07) 角川エンタテインメント 週末にDVDを借りてきてよく観るのだけど、映画についてコメントするのはどうも苦手。 そんななか、これはちょっと感想を書いておきたい映画だった。 ”数 […]

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B049 『レイアウトの法則 -アートとアフォーダンス』

佐々木 正人 春秋社(2003/07)

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B047 『アフォーダンス-新しい認知の理論』

佐々木 正人 岩波書店(1994/05)

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B027 『知恵の樹』

管 啓次郎、H.マトゥラーナ 他 (1997/12)筑摩書房 オートポイエーシスに興味があることと、友人の『映画を観たあとのような読後感』という奨めでだいぶ前に図書館でわざわざ閉架書庫から探してきてもらって少しづつ読み始 […]

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