4月2008年

W030『石垣郡の里 大当』

昨日は加世田の実家に帰っていたのですが、天気もいいしちょっとドライブにでも行こうか、ということで前から気になっていた笠沙町の大当(うと・おおと)に行ってきました。 |  石垣郡の里 天然石(野間岳産鉄平石)を積み上げた石 […]

続きを読む »


隙間によって関係性を生み出す。

ぴったりではなく、すこし隙間を残すことで能動的に環境と関われる余地を残しておくこと。 それによって生まれた関係性が生活=豊かさとなる。 ■オノケンノート – 『原っぱ/洞窟/ランドスケープ~建築的自由について […]

続きを読む »


affo-rest

別の空想案。 テーマはアフォーダンスの森。affordance+ forest このテーマ自体はもっと追求する余地がありますが、その一つのスタディとして。 グリッドおよび屋内を先行施工し外部はDIYで臨機応変に作っていっ […]

続きを読む »


素材に対して誠実である。

視覚だけの表現に安易に流されず、音や匂い、重量感、肌理といった素材のもつほかの要素の大切さを忘れないこと。 オノケンノート – 偽物の氾濫 しかし、本来、私たちは無意識にその素材の持つ手触りや、重さ、密度など […]

続きを読む »


メタボベイビー

メタボザウルスが子供を産んだら。 今、4つほど空想案を考えているんですが、そうのうちの一つ。 案というより、単なるパクリ。良く?言って二次創作。 危うく殺されかけて生きながらえたメタボザウルスから子供が生まれたら。という […]

続きを読む »


秩序を回復させる。

時には装飾のタブーも恐れず。 ■オノケンノート – B037 『装飾の復権-空間に人間性を』 内井において装飾とは『人間性と自然界の秩序の表現』『宇宙の秩序感を得ること』であるようだ。 秩序を持っているかどう […]

続きを読む »