3月2008年

傲慢?

昨日は天気がよかったので家族3人でチャリンコに乗って永田川の上流の方まで行っておにぎりを食べました。 谷山も産業道路側は交通量が多くて落ち着かない感じがありますが、少し山の方にいくとすごいのんびりしてて良い感じ。 いい気 […]

続きを読む »


B133 『建築をつくることは未来をつくることである』

山本 理顕 (著) TOTO出版 (2007/04) 新しく開校したY-GSAのマニュフェストを軸に書かれたもの。 一見キャッチーなタイトルですが、そこにはY-GSAの校長にもなった山本理顕らしいストレートで熱い思いが凝 […]

続きを読む »


サツマティック展 鹿児島

加治屋町のRAIRAIでサツマティック展のオープニングがあったので行ってきました。 たくさんの人が来ていて大盛況でした。 オリジナル焼酎もゲットしようと思っていたのですが焼酎の販売はアミュの地下1階「焼酎維新館」もしくは […]

続きを読む »


模型

やっと出来た。 子供が寝ている隙になんとか完成。ってもう朝やん。

続きを読む »


頭のビジュアル化ーrandomimage[WordPress]

このサイトも少しずつイメージに近づいてきました。 レンタルブログのときには画像によるアーカイブを手動でつくってたりもしましたが、それだと手間がかかる分、機動力が落ちます。 でもWordPressのだとプラグインとPHPな […]

続きを読む »


主客の分離、言語体系の網をこえる。

ちょっと悟ったつもりになってみる。 感じることを邪魔しているいろいろなものを取り払ってありのままに感じられる時間をつくること。 例えばモノそのものと向き合うこと。 オノケンノート – B026 『はじめての禅 […]

続きを読む »


スケールの橋渡し役となる。

建築が生活とミクロやマクロなスケールをつなぐ橋渡し役となること。 ■オノケンノート – スケール 毎日の自分の生活のスケールだけに浸かっていると、それが世界のすべてだと錯覚してしまいそうになる。 そんな時、空 […]

続きを読む »