その他

メモその他雑記
たわいもない事を単なる思いつきで書いてます。

格闘技 紅白 大晦日など

あけましておめでとうございます。 どれぐらいの人が見てくれているかわかりませんが、今年もよろしくお願いします。 年々大晦日の実感がわかなくなってきている。 今年はとうとう紅白をほとんど見なかった。 紅白の力が弱くなってき […]

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精神年齢鑑定

妹がブログでやっていたので僕もやってみた。 >>りゅうりゅうの精神年齢鑑定 ***************************** 鑑定結果 あなたの精神年齢は49歳です あなたの精神はかなり『中年』です。一人前の大 […]

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メモ・つぶやき

さっき、「農業の時間」とあと何だっけなぁ、とおもって昔のメモを拡げていたら、懐かしいメモがたくさん出てきた。 大学を出て、東京に行ってから勤めるまでの1年間で、かなりの本を読んだし、自分の言葉で必死で考えた。 そのときの […]

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MEMO『言葉とディテール』

『言葉とディテール』 世界の細部(ディテール)は言葉によって切り分けられていく、と仮定しよう。すると、われわれが、目の前を通り過ぎる毛の生えた四つ足の動物を「猫」ではなく「犬」であると識別できるのは、「猫」と「犬」という […]

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MEMO「素材」

「素材」のことを考えるとき、同じように自分にとってルールブックの建築がある。・・・ブリンクマンとファン・デル・フルクトが設計したファン・ネレの工場である。これは私が素材を考えるときの教科書だ。その建築が教えてくれるのは、 […]

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MEMO「廻遊」

「廻遊式住居」とは、このような日本の庭が築いてきた精神性と構成法を、現代の住居をつくるうえでの手法として考えたものである。決して広い住宅に限らず、小さな家であればあるほど、廻遊できるということは、空間に広がりと奥行きを持 […]

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MEMO「壁」

「沈黙している壁には、精神性を感じる」と修行僧は言う。壁に向かって座禅をくむ。つまり、壁に心をこめることにより、建築がつつみこむ空間の中に、静けさやモノの深さを感じるのであろう。 ・・・立ち止まる壁力強い壁視線をさえぎる […]

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MEMO「ユニバーサル・スペース」

ユニバーサルスペースはなぜかくも徹底的に勝利したか。それが欲望を肯定しながら、しかも欲望に屈服しない建築のあり方を提唱したからである。ミースがユニバーサル・スペースを通じて批判しようとしていたのは、十九世紀のブルジョワジ […]

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MEMO「デ・ステイル」

そのモダニズムのジレンマ(ムーブマンを崩していくと抽象性が消滅する)から、デ・ステイルはなぜか、見事に抜け出したのである。一言で言えば、デ・ステイルはすきまを作った。幾何学的形態(エレメント)と形態の間にすきまを作る。す […]

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MEMO「建築(家)」「デザイン」

私が今建築をつくることの最大の意味は「精神の開放」です。平たく言えば、人びとが真にリラックスして自由に楽しめる建築をつくることです。(伊東豊雄) 少なくとも、僕のイメージする建築家にとって最小限度に必要なのは彼の内部にだ […]

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メモ書き

一度、すべてを取り払う。そして、そこに意志を刻み込む。 視線の動き>断片によるモンタージュアフォーダンス連続する空間の中に空間の流れを図示する地図 あるべきものがない「虚」

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